サッカー日本代表の登録選手・メンバー2019!FIFAランキングや監督、背番号情報!

サッカー日本代表の登録選手・メンバー2019!FIFAランキングや監督、背番号情報!

我らがサッカー日本代表です。

ワールドカップやアジアカップ、更には親善試合と代表戦はたくさんありますよね。

最新のメンバーやFIFAランク、監督情報をこの記事で更新していきたいと思います。

今回はそんな日本代表の最新メンバー監督、スタメン・フォーメーションなどを見ていきましょう。

強さの目安であるFIFAランキングも紹介しますよ!

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【2019】サッカー日本代表のメンバー

紹介するメンバーは最近の大会で活躍していたメンバーとなります。

親善試合などの情報は反映しきれないのでご注意下さい。

どの大会でのメンバーかは、下記を確認して下さい。

【10/15更新】ワールドカップアジア2次予選兼AFCアジアカップ予選の登録メンバー

GK

川島永嗣 (かわしま えいじ)

背番号:1

生年月日:1983年3月20日

所属クラブ:RCストラスブール(フランス)

権田修一(ごんだ しゅういち)

背番号:12

生年月日:1989年3月3日

所属クラブ:ポルティモネンセSC(ポルトガル)

シュミット・ダニエル (しゅみっと だにえる)

背番号:23

生年月日:1992年2月3日

所属クラブ:シントトロイデンVV(ベルギー)

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DF

植田直通 (うえだ なおみち)

背番号:2

生年月日:1994年10月24日

所属クラブ:セルクル・ブルージュKSV(ベルギー)

安西幸輝 (あんざい こうき)

背番号:3

生年月日:1995年5月31日

所属クラブ:ポルティモネンセSC(ポルトガル)

畠中槙之輔 (はたなか しんのすけ)

背番号:4

生年月日:1995年8月25日

所属クラブ:横浜F・マリノス

長友佑都 (ながとも ゆうと)

背番号:5

生年月日:1986年9月12日

所属クラブ:ガラタサライSK(トルコ)

室屋成 (むろや せい)

背番号:16

生年月日:1994年4月5日

所属クラブ:FC東京

酒井宏樹 (さかい ひろき)

背番号:19

生年月日:1990年4月12日

所属クラブ:オリンピック・マルセイユ(フランス)

吉田麻也 (よしだ まや)

背番号:22

生年月日:1988年8月24日

所属クラブ:サウサンプトン(イングランド)

冨安健洋 (とみやす たけひろ)

背番号:

生年月日:1998年11月5日

所属クラブ:ボローニャFC(イタリア)

※怪我のため

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MF

遠藤航 (えんどう わたる)

背番号:6

生年月日:1993年2月9日

所属クラブ:VfB1シュツットガルト(ドイツ)

柴崎岳 (しばさき がく)

背番号:7

生年月日:1992年5月28日

所属クラブ:デポルティーボ・ラ・コルーニャ(スペイン)

原口元気 (はらぐち げんき)

背番号:8

生年月日:1991年5月9日

所属クラブ:ハノーファー96(ドイツ)

南野拓実 (みなみの たくみ)

背番号:9

生年月日:1995年1月16日

所属クラブ:ザルツブルク(オーストリア)

中島翔哉 (なかじま しょうや)

背番号:10

生年月日:1994年8月23日

所属クラブ:FCポルト(ポルトガル)

橋本拳人 (はしもと けんと)

背番号:13

生年月日:1993年8月16日

所属クラブ:FC東京

伊東純也 (いとう じゅんや)

背番号:14

生年月日:1993年3月9日

所属クラブ:KRCヘンク(ベルギー)

久保建英 (くぼ たけふさ)

背番号:17

生年月日:2001年6月4日

所属クラブ:RCDマジョルカ(スペイン)

板倉滉 (いたくら こう)

背番号:20

生年月日:1997年1月27日

所属クラブ:FCフローニンゲン(オランダ)

堂安律 (どうあん りつ)

背番号:21

生年月日:1998年6月16日

所属クラブ:PSVアイントホーフェン(オランダ)

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FW

永井謙佑 (ながい けんすけ)

背番号:11

生年月日:1989年3月5日

所属クラブ:FC東京

浅野拓磨 (あさの たくま)

背番号:

生年月日:1994年11月10日

所属クラブ:パルチザン・ベオグラード(セルビア)

鎌田大地 (かまだ だいち)

背番号:

生年月日:1996年8月5日

所属クラブ:アイントラハト・フランクフルト(ドイツ)

監督

森保一 (もりやす はじめ)

生年月日:1968年8月23日

国籍:日本

就任:2018年~

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日本代表のスタメン・フォーメーション!

【10/15更新】2022ワールドカップ アジア2次予選 モンゴル戦のフォーメーション

日本代表の注目選手!

日本代表で特に注目の選手を2人紹介します!

中島翔哉

 
 
 
 
 
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【📸MATCH PHOTOS⑥】後半28分、南野選手ー堂安選手ー中島選手と素早くパスをつなぎ、最後は#中島翔哉 選手がゴーール! ・ キリンチャレンジカップ2018 SAMURAI BLUE🇯🇵4-0🇰🇬キルギス ⚽2分 #山中亮輔 ⚽19分 #原口元気 ⚽72分 #大迫勇也 ⚽73分 #中島翔哉 📅2018/11/20(火)19:20キックオフ 📍愛知/豊田スタジアム ・ <今後のSAMURAI BLUEスケジュール> 🔻2019年1月9日(水) |AFC アジアカップ UAE 2019 |vs🇹🇲トルクメニスタン | 🔻2019年1月13日(日) |AFC アジアカップ UAE 2019 |vs🇴🇲オマーン | 🔻2019年1月17日(木) |AFC アジアカップ UAE 2019 |vs🇺🇿ウズベキスタン | #jfa #daihyo #SAMURAIBLUE #東口順昭 #権田修一 #シュミットダニエル #槙野智章 #吉田麻也 #佐々木翔 #酒井宏樹 #山中亮輔 #室屋成 #三浦弦太 #冨安健洋 #守田英正 #原口元気 #柴崎岳 #遠藤航 #伊東純也 #中島翔哉 #南野拓実 #三竿健斗 #堂安律 #大迫勇也 #杉本健勇 #北川航也

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今大会で10番を背負い、今後長く日本代表の10番を背負うことになるであろう選手。

テクニックが非常に高く、その中でもドリブル突破力に優れた選手ですね。

特別スピードがあるわけではないのですが…独特のリズムでひらひらと交わしていくのが特徴です。

そして左サイドを縦に突破し、それまでの繊細なタッチから急にスピードアップして中に切り込むカットインが最大の武器。

左サイドから中にカットインし、そこから決定的なパスやシュートが打てる選手ですね。

日本人には…とひとくくりにするのもアレですが…珍しく、非常に攻撃的と言いますか、ボールを持ったらまず前へという意識の強い選手です。

多少強引に仕掛け、「今のは〇〇がフリーだったのに、なんでパスしない」なんてシーンもありますが…このくらい勝負を仕掛けられる選手は貴重です。

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柴崎岳

 
 
 
 
 
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【📸MATCH PHOTOS】前半は1-0でリードし、後半へ。 ・ キリンチャレンジカップ2018 SAMURAI BLUE🇯🇵1-1 🇻🇪ベネズエラ ⚽39分 #酒井宏樹 📅11月16日(金)19:30キックオフ 📍大分/大分スポーツ公園総合競技場 ・ <今後のSAMURAI BLUEスケジュール> 🔻11月20日(火)19:20キックオフ(予定) |愛知/豊田スタジアム |キリンチャレンジカップ2018 |vs🇰🇬キルギス | 🔻2019年1月9日(水) |AFC アジアカップ UAE 2019 |vs🇹🇲トルクメニスタン | 🔻2019年1月13日(日) |AFC アジアカップ UAE 2019 |vs🇴🇲オマーン | 🔻2019年1月17日(木) |AFC アジアカップ UAE 2019 |vs🇺🇿ウズベキスタン | #jfa #daihyo #SAMURAIBLUE #東口順昭 #権田修一 #シュミットダニエル #槙野智章 #吉田麻也 #佐々木翔 #酒井宏樹 #山中亮輔 #室屋成 #三浦弦太 #冨安健洋 #守田英正 #原口元気 #柴崎岳 #遠藤航 #伊東純也 #中島翔哉 #南野拓実 #三竿健斗 #堂安律 #大迫勇也 #杉本健勇 #北川航也

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日本代表の攻撃を司る司令塔。

世間の関心は久保建英選手であろうと思い、ここで取り上げるは久保選手かもしれませんが…日本代表に無くてはならない存在が柴崎岳選手です。

ある意味、彼の出来次第で代表の中盤は決まる…ひいては試合の行方が決まると言っても過言ではないキーマンです。

視野の広さゲームを読む能力に優れており、細かいパスの繰り返しから決定的なパスを供給するゲームメーカーです。

基本的な技術が高いので、シュートもパスもドリブルも…全てが高い能力を持っています。

ボランチとして簡単にボールを失わずしっかりとリズムを作ってくれるので、ボールを奪ったらまず柴崎岳選手に預ける…というスタイルになりますね。

トップ下に置いても面白いと思いますが…今の日本代表のシステムだとボランチが適所でしょう。

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日本代表の基本情報!

日本は東アジアに所属し、アジア全体を見ても強豪国の1つと言っていいでしょう。

世界の強豪とはまだまだ言い難いですが、2018年のロシアワールドカップでは「もしや」という夢を見させてくれました。

ワールドカップへは1954年と1962年に参加し、1970年からは毎大会参加しています。

最高成績はベスト16となっており、現在までに3回記録していますね。

AFCアジアカップへは1968年と1976年に参加し、1988年より毎大会参加しています。

優勝4回等、非常に好成績を残しています。

主要成績

ワールドカップ:ベスト16(2002年、2010年、2018年)

AFCアジアカップ:優勝(1992年、2000年、2004年、2011年)

         準優勝(2019年)

         4位(2007年)

         ベスト8(1996年、2015年)

FIFAランキング

31位 (2019年9月19日発表)

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まとめ

ということで今回の記事のまとめです。

日本代表のメンバー、監督を本文内で紹介

主要成績やFIFAランクを本文内で紹介

9/10から2022FIFAワールドカップカタールのアジア2次予選兼、AFCアジアカップ中国2023の予選もスタートしています。

出場権確保は至上命題ではありますが…なかなか思わぬ苦戦を強いられるのもアジア予選の特徴だったりしますね。

ワールドカップアジア2次予選兼アジアカップ予選に関してはこちらをどうぞ。

2022年のカタールワールドカップに向けたアジア予選。 我らが日本は2次予選からの参加となっています。 ちなみに、このワールドカップアジ...

最後までお読み頂き、ありがとうございます。

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